インタビュー

「伝わる」資料デザイン プログラム

三重県いなべ市|人材育成と連携を継続して育む地域ブランディング――行政と民間が共に取り組む「伝わる」シティプロモーション研修

インタビュー
三重県いなべ市では2019年度に全ての職員PCへUDフォントを導入し、広報紙やWebサイトに加え、通知文や申請書など日々の業務で活用しています。あわせて、広報物をより「伝わる」形にするための職員向け研修も実施してきました。 ...

【事例紹介】「“なんだかイマイチ”の正体がわかった」宇部市が広報力を強化した研修とは?「全員広報・全員広聴」実現への取り組み

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宇部市は山口県の西部に位置する中枢中核都市で、瀬戸内海は周防灘に面しており、宇部ラーメンが名物。また、宇部新川駅など超人気アニメ映画の聖地があることも有名です。 そんな宇部市では「全員広報・全員広聴」を掲げ、職員一人ひとりが...

【導入事例】庁内全体で広報力の向上を! 自治体職員こそ学んでおきたい資料作成スキル

インタビュー
山形県中央部に位置する村山市は、広報力の改善を考える中で「伝わる」資料デザインプログラム」を受講することとなりました。

【導入事例】「伝わる」資料はセンスでなくスキルで身につける! 日本電子計算株式会社が取り組む「伝わる」コミュニケーション改革

Tips
システム開発の現場を変える、"伝わる"資料の力 日本電子計算株式会社様インタビュー

【導入事例】地域の未来を共創する「コミュニケーション・パートナー」の挑戦!「伝わる」資料デザイン プログラム受講の効果を実感

デザイン
創業100年を超える今野印刷株式会社様は、全社でモリサワの「伝わる」資料デザイン プログラムを受講いただきました。

「伝わる」広報で町を活性化させたい。町民が愛着を持てる町をめざすため今できること 神奈川県箱根町 「伝わる」資料デザインプログラム

インタビュー
箱根町 企画観光部企画課広報情報係 主事 勝俣 崇作さん 今回のインタビューは箱根町企画課の勝俣さん。箱根町は神奈川県の南西部に位置し、東京から約80キロメートルの距離にあり、北は南足柄市、東は小田原市、南は湯河原町、西は静...

「伝わること」からアクションへ。「人」を巻き込む取り組みで課題解決をめざす ~広島県三次市事例~

インタビュー
三次市秘書広報課 安本さん 広島県三次市は、中国地方のほぼ中央に位置し、2本の高速道路がクロスするアクセスも良好のまちです。3本の川が合流する盆地で、秋から早春の間、「霧の海」が見られ、毎年多くの人が訪れます。また、400年以上も続...

情報を届けることは地域ブランディングの原点 公益財団法人世田谷区保健センター 「伝わる」資料デザインプログラム

インタビュー
公益財団法人世田谷区保健センター 広報・企画調整担当 髙野 ゆかりさん(写真右)と当日受講いただいた岩﨑さん(写真中央)、田中さん(写真左) (公財)世田谷区保健センターは、世田谷区の保健・医療・福祉の拠点となる施設です。心や体の健...

資料作成研修で“伝わるプレゼン”を追求

企業
フォント選びがもたらす「伝える力」への新たな発見 2018年に設立された株式会社アグリツリーは、地域で消費される食べ物とエネルギーをできる限り地域内で生産できる持続可能な社会を目指し、活動を展開している企業です。日本国内にとどまらず...

“受け手”のことを考えた情報発信が組織を強くする

企業
明治29年の創業以来、地域の成長・発展をけん引してきた株式会社山形銀行。しかし時代の変化に伴う業務の多様化・複雑化によって、特に行内のグループウェアにおいては、一方的な情報発信が増えてきていることに課題感を持っていました。そのよう...