インタビュー

研修

三重県いなべ市|人材育成と連携を継続して育む地域ブランディング――行政と民間が共に取り組む「伝わる」シティプロモーション研修

インタビュー
三重県いなべ市では2019年度に全ての職員PCへUDフォントを導入し、広報紙やWebサイトに加え、通知文や申請書など日々の業務で活用しています。あわせて、広報物をより「伝わる」形にするための職員向け研修も実施してきました。 ...

【事例紹介】「“なんだかイマイチ”の正体がわかった」宇部市が広報力を強化した研修とは?「全員広報・全員広聴」実現への取り組み

インタビュー
宇部市は山口県の西部に位置する中枢中核都市で、瀬戸内海は周防灘に面しており、宇部ラーメンが名物。また、宇部新川駅など超人気アニメ映画の聖地があることも有名です。 そんな宇部市では「全員広報・全員広聴」を掲げ、職員一人ひとりが...

昭和音楽大学でフォントの授業!? 相手に伝わるプレゼンテーション資料作成の極意

大学・専門学校
昭和音楽大学の1年生約350名を対象に、「相手に伝わるプレゼンテーション資料」をテーマにフォントとレイアウトについての特別授業を実施しました! 本授業は、1年生全員が受講する「基礎ゼミ」の一環として行われたもので、文字に関す...

【導入事例】庁内全体で広報力の向上を! 自治体職員こそ学んでおきたい資料作成スキル

インタビュー
山形県中央部に位置する村山市は、広報力の改善を考える中で「伝わる」資料デザインプログラム」を受講することとなりました。

【行方市フォントプロジェクト】[その2] 未来を担う子どもたちと考える「行方市フォント」~小学生向けワークショップ編~

小学校・中学校・高校
茨城県行方市は市制施行20周年を記念し、モリサワと連携して制定フォントを選定する「行方市フォントプロジェクト(行方市制定書体プロジェクト)」を実施。2025年7月~8月に行方市職員と市内小学生とのワークショップを通じて候補を挙げ、...

【行方市フォントプロジェクト】[その1] シビックプライドを育む「行方市らしさ」の再発見 ~行方市職員向けワークショップ編~

研修
茨城県行方市は市制施行20周年を記念し、モリサワと連携して制定フォントを選定する「行方市フォントプロジェクト(行方市制定書体プロジェクト)」を実施。2025年7月~8月に行方市職員と市内小学生とのワークショップを通じて候補を挙げ、...

【導入事例】「伝わる」資料はセンスでなくスキルで身につける! 日本電子計算株式会社が取り組む「伝わる」コミュニケーション改革

Tips
システム開発の現場を変える、"伝わる"資料の力 日本電子計算株式会社様インタビュー

【導入事例】地域の未来を共創する「コミュニケーション・パートナー」の挑戦!「伝わる」資料デザイン プログラム受講の効果を実感

デザイン
創業100年を超える今野印刷株式会社様は、全社でモリサワの「伝わる」資料デザイン プログラムを受講いただきました。

【日台コラボ企画】台湾 大同大学様 × 日本 千葉大学様 × モリサワ 共同カレンダー制作WS

コラボ
2025年6月16日~18日の3日間で、台湾にある大同大学の学生たちとカレンダー制作のワークショップを行いました。 このワークショップは、台湾の大同大学 林 家華先生と日本の千葉大学 張 益準先生、そしてモリサワとのコラボレーション...

【日韓コラボ企画】日本語教育関係者向けワークショップ

研修
— 国際交流基金 日本語教育サロン ワークショップ開催レポート — ■ フォントとレイアウトを工夫して日本語学習をよりスムーズに 2025年6月、ソウルにて開催された国際交流基金ソウル日本文化センター主催の日本語教育サ...