昭和音楽大学でフォントの授業!? 相手に伝わるプレゼンテーション資料作成の極意

大学・専門学校
昭和音楽大学の1年生約350名を対象に、「相手に伝わるプレゼンテーション資料」をテーマにフォントとレイアウトについての特別授業を実施しました! 本授業は、1年生全員が受講する「基礎ゼミ」の一環として行われたもので、文字に関す...

もっと伝わる大学へ。昭和音楽大学がフォントで変えたコミュニケーション

インタビュー
「礼・節・技の人間教育」を建学の精神に、高い品性とコミュニケーション能力をもった音楽家・音楽人を養成されている昭和音楽大学様では、モリサワの公共団体向けUDフォントプランを教職員の皆さまの業務用PCにご導入いただいています。今回は...

セミナーレポート|【企業成長を支える、まだ語られていない視点】フォントで変わる企業の「伝わる」ちから 〜ブランディングと生産性を同時に底上げ〜

イベント
「良いものを作れば伝わる」という時代は終わり、情報発信の質が企業競争力を左右する時代と言われています。また、膨大な情報が飛び交う中、読み手に分かりやすく伝える工夫が不可欠と言えるのではないでしょうか。 こうした課題に対応する...

出展レポート|【MTDDC Meetup TOKYO 2025】文字から変わるサイトの伝わり方「Webフォント」の新しいかたち

イベント
モリサワは、2025年11月29日にLINEヤフー株式会社本社で開催された「MTDDC Meetup TOKYO 2025」に出展しました。 初出展となった本展ではブースでの展示とセッションへの登壇を行いました。ブース展示で...

【導入事例】庁内全体で広報力の向上を! 自治体職員こそ学んでおきたい資料作成スキル

インタビュー
山形県中央部に位置する村山市は、広報力の改善を考える中で「伝わる」資料デザインプログラム」を受講することとなりました。

セミナーレポート|顧客に選ばれるためのデータ・クリエイティブ・ブランディング総合戦略ウェビナー

イベント
2025年9月10日、モリサワは、キンコーズ・ジャパン株式会社と株式会社インターファクトリーと共催で、無料Webセミナー「各業界のプロフェッショナルに聞く、顧客に選ばれるためのデータ・クリエイティブ・ブランディング総合戦略」をEC事業担当者様に向けて開催しました。

教員と学生が「同じフォント環境」を使う効果 — 感性×実技の教育を支える「包括ライセンス」

インタビュー
「感性」と「理性」の融合を目指す福岡デザイン専門学校では、その実践を支える共通言語として「Morisawa Fonts 教育機関プラン(包括ライセンス)」を活用いただいています。

【行方市フォントプロジェクト】[その2] 未来を担う子どもたちと考える「行方市フォント」~小学生向けワークショップ編~

小学校・中学校・高校
茨城県行方市は市制施行20周年を記念し、モリサワと連携して制定フォントを選定する「行方市フォントプロジェクト(行方市制定書体プロジェクト)」を実施。2025年7月~8月に行方市職員と市内小学生とのワークショップを通じて候補を挙げ、...

【行方市フォントプロジェクト】[その1] シビックプライドを育む「行方市らしさ」の再発見 ~行方市職員向けワークショップ編~

研修
茨城県行方市は市制施行20周年を記念し、モリサワと連携して制定フォントを選定する「行方市フォントプロジェクト(行方市制定書体プロジェクト)」を実施。2025年7月~8月に行方市職員と市内小学生とのワークショップを通じて候補を挙げ、...

セミナーレポート|【学びやすさの新常識】UDフォント×デジタル教材  ~教育現場とフォント開発者が語る成果と可能性~

イベント
2025年9月19日、モリサワは、教材・教育サービス関係者向けに無料オンラインセミナーを開催しました。この記事はその際のレポートをお届けします。