インタビュー

自治体

【導入事例】庁内全体で広報力の向上を! 自治体職員こそ学んでおきたい資料作成スキル

インタビュー
山形県中央部に位置する村山市は、広報力の改善を考える中で「伝わる」資料デザインプログラム」を受講することとなりました。

【行方市フォントプロジェクト】[その2] 未来を担う子どもたちと考える「行方市フォント」~小学生向けワークショップ編~

小学校・中学校・高校
茨城県行方市は市制施行20周年を記念し、モリサワと連携して制定フォントを選定する「行方市フォントプロジェクト(行方市制定書体プロジェクト)」を実施。2025年7月~8月に行方市職員と市内小学生とのワークショップを通じて候補を挙げ、...

【行方市フォントプロジェクト】[その1] シビックプライドを育む「行方市らしさ」の再発見 ~行方市職員向けワークショップ編~

研修
茨城県行方市は市制施行20周年を記念し、モリサワと連携して制定フォントを選定する「行方市フォントプロジェクト(行方市制定書体プロジェクト)」を実施。2025年7月~8月に行方市職員と市内小学生とのワークショップを通じて候補を挙げ、...

「伝わる」広報で町を活性化させたい。町民が愛着を持てる町をめざすため今できること 神奈川県箱根町 「伝わる」資料デザインプログラム

インタビュー
箱根町 企画観光部企画課広報情報係 主事 勝俣 崇作さん 今回のインタビューは箱根町企画課の勝俣さん。箱根町は神奈川県の南西部に位置し、東京から約80キロメートルの距離にあり、北は南足柄市、東は小田原市、南は湯河原町、西は静...

「伝わること」からアクションへ。「人」を巻き込む取り組みで課題解決をめざす ~広島県三次市事例~

インタビュー
三次市秘書広報課 安本さん 広島県三次市は、中国地方のほぼ中央に位置し、2本の高速道路がクロスするアクセスも良好のまちです。3本の川が合流する盆地で、秋から早春の間、「霧の海」が見られ、毎年多くの人が訪れます。また、400年以上も続...

情報を届けることは地域ブランディングの原点 公益財団法人世田谷区保健センター 「伝わる」資料デザインプログラム

インタビュー
公益財団法人世田谷区保健センター 広報・企画調整担当 髙野 ゆかりさん(写真右)と当日受講いただいた岩﨑さん(写真中央)、田中さん(写真左) (公財)世田谷区保健センターは、世田谷区の保健・医療・福祉の拠点となる施設です。心や体の健...

研修で受講者の意識が変化!
~ただ作るのではなく、伝わるまでが業務~

研修
全庁的にユニバーサルデザインに取り組む山梨市役所様。全職員に対するUDフォントの活用を促すきっかけ作りとして「伝わる」資料デザイン プログラムを実施いただきました。こちらの記事では、研修会の様子と受講者の声をご紹介します。 ...

自治体広報担当者必見!オンラインセミナー 先進事例に学ぶ、庁内の広報ルールの必要性・重要性 開催レポート

イベント
本年、大阪・東京・名古屋にて開催した自治体広報セミナーにおいて、多くの広報担当者が「広報ルール作り」や「全庁的な広報力の強化」について課題を持たれていることが分かりました。 そこで私たちモリサワでは、これらの課題をお持ちの方...

研修後の影響や効果を紹介③~業務効率向上、周りから頼られる存在に~

研修
山形県 山形市役所で、職員向けに「伝わる」資料デザイン プログラムを実施しました。こちらの記事では、研修会に参加いただいた受講者に伺った、研修参加後の資料の変化と、資料が見やすくなったことによる効果をご紹介します。 受講者 ...

『自治体情報発信セミナー「伝える」から「伝わる」へ』@名古屋+3会場まとめ 開催後速報レポート

イベント
2024 年度もリアル開催にて実施しておりました「自治体情報発信セミナー」ですが、6/28(金)名古屋での開催をもちまして、盛会のうちに終了いたしました。 ご参加いただいた多くの自治体職員の皆さま、ありがとうございました! ...