インタビュー

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三重県いなべ市|人材育成と連携を継続して育む地域ブランディング――行政と民間が共に取り組む「伝わる」シティプロモーション研修

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三重県いなべ市では2019年度に全ての職員PCへUDフォントを導入し、広報紙やWebサイトに加え、通知文や申請書など日々の業務で活用しています。あわせて、広報物をより「伝わる」形にするための職員向け研修も実施してきました。 ...

多様な書体に触れることで審美眼が磨かれる — デザイン教育に欠かせない「包括ライセンス」

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桑沢デザイン研究所宮根 土真砂 先生 1954年、日本初のデザイン学校として発足した専門学校 桑沢デザイン研究所。同校では、独創や応用力の源となる「デザインの原動力」を培うカリキュラムを実施するなかで、文字に対する教育にも注...

【事例紹介】「“なんだかイマイチ”の正体がわかった」宇部市が広報力を強化した研修とは?「全員広報・全員広聴」実現への取り組み

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宇部市は山口県の西部に位置する中枢中核都市で、瀬戸内海は周防灘に面しており、宇部ラーメンが名物。また、宇部新川駅など超人気アニメ映画の聖地があることも有名です。 そんな宇部市では「全員広報・全員広聴」を掲げ、職員一人ひとりが...

昭和音楽大学でフォントの授業!? 相手に伝わるプレゼンテーション資料作成の極意

大学・専門学校
昭和音楽大学の1年生約350名を対象に、「相手に伝わるプレゼンテーション資料」をテーマにフォントとレイアウトについての特別授業を実施しました! 本授業は、1年生全員が受講する「基礎ゼミ」の一環として行われたもので、文字に関す...

もっと伝わる大学へ。昭和音楽大学がフォントで変えたコミュニケーション

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「礼・節・技の人間教育」を建学の精神に、高い品性とコミュニケーション能力をもった音楽家・音楽人を養成されている昭和音楽大学様では、モリサワの公共団体向けUDフォントプランを教職員の皆さまの業務用PCにご導入いただいています。今回は...

セミナーレポート|【企業成長を支える、まだ語られていない視点】フォントで変わる企業の「伝わる」ちから 〜ブランディングと生産性を同時に底上げ〜

イベント
「良いものを作れば伝わる」という時代は終わり、情報発信の質が企業競争力を左右する時代と言われています。また、膨大な情報が飛び交う中、読み手に分かりやすく伝える工夫が不可欠と言えるのではないでしょうか。 こうした課題に対応する...

教員と学生が「同じフォント環境」を使う効果 — 感性×実技の教育を支える「包括ライセンス」

インタビュー
「感性」と「理性」の融合を目指す福岡デザイン専門学校では、その実践を支える共通言語として「Morisawa Fonts 教育機関プラン(包括ライセンス)」を活用いただいています。

教育現場で安心して使える新価格と安定性 — 学生のデザイン力向上に寄与する「Morisawa Fonts 教育機関プラン」

インタビュー
町田デザイン&建築専門学校 ビジュアル学科 グラフィックデザイン科河村 一孝 先生 「プロとして就職できる力を育てる」ことを教育方針とする町田デザイン&建築専門学校。 同校では「Morisawa Fonts 教育機関プラン」...

導入事例:デザインの現場力を育む教育環境を、モリサワのフォントでさらに強化

インタビュー
専門学校名古屋デザイナー・アカデミー 青山とまり 副校長に2025年度より導入いただいているMorisawaFonts教育機関プラン 包括ライセンスについてインタビューさせていただきました。

セミナーレポート|【現場ですぐ使えるノウハウ】自治体×Web×SNS 広報の最前線 ―いま求められる「伝わる」情報発信とは―

イベント
2025年7月2日、モリサワは自治体広報担当者向けにリアル&オンラインのハイブリッドセミナーを開催。リアル・オンライン合わせて約200名の方にご参加いただきました。 日々変化する情報環境に対応するために、SNSやWebメディ...