インタビュー

UDフォント

三重県いなべ市|人材育成と連携を継続して育む地域ブランディング――行政と民間が共に取り組む「伝わる」シティプロモーション研修

インタビュー
三重県いなべ市では2019年度に全ての職員PCへUDフォントを導入し、広報紙やWebサイトに加え、通知文や申請書など日々の業務で活用しています。あわせて、広報物をより「伝わる」形にするための職員向け研修も実施してきました。 ...

【事例紹介】「“なんだかイマイチ”の正体がわかった」宇部市が広報力を強化した研修とは?「全員広報・全員広聴」実現への取り組み

インタビュー
宇部市は山口県の西部に位置する中枢中核都市で、瀬戸内海は周防灘に面しており、宇部ラーメンが名物。また、宇部新川駅など超人気アニメ映画の聖地があることも有名です。 そんな宇部市では「全員広報・全員広聴」を掲げ、職員一人ひとりが...

もっと伝わる大学へ。昭和音楽大学がフォントで変えたコミュニケーション

インタビュー
「礼・節・技の人間教育」を建学の精神に、高い品性とコミュニケーション能力をもった音楽家・音楽人を養成されている昭和音楽大学様では、モリサワの公共団体向けUDフォントプランを教職員の皆さまの業務用PCにご導入いただいています。今回は...

セミナーレポート|【企業成長を支える、まだ語られていない視点】フォントで変わる企業の「伝わる」ちから 〜ブランディングと生産性を同時に底上げ〜

イベント
「良いものを作れば伝わる」という時代は終わり、情報発信の質が企業競争力を左右する時代と言われています。また、膨大な情報が飛び交う中、読み手に分かりやすく伝える工夫が不可欠と言えるのではないでしょうか。 こうした課題に対応する...

出展レポート|【MTDDC Meetup TOKYO 2025】文字から変わるサイトの伝わり方「Webフォント」の新しいかたち

イベント
モリサワは、2025年11月29日にLINEヤフー株式会社本社で開催された「MTDDC Meetup TOKYO 2025」に出展しました。 初出展となった本展ではブースでの展示とセッションへの登壇を行いました。ブース展示で...

【導入事例】庁内全体で広報力の向上を! 自治体職員こそ学んでおきたい資料作成スキル

インタビュー
山形県中央部に位置する村山市は、広報力の改善を考える中で「伝わる」資料デザインプログラム」を受講することとなりました。

【行方市フォントプロジェクト】[その2] 未来を担う子どもたちと考える「行方市フォント」~小学生向けワークショップ編~

小学校・中学校・高校
茨城県行方市は市制施行20周年を記念し、モリサワと連携して制定フォントを選定する「行方市フォントプロジェクト(行方市制定書体プロジェクト)」を実施。2025年7月~8月に行方市職員と市内小学生とのワークショップを通じて候補を挙げ、...

【行方市フォントプロジェクト】[その1] シビックプライドを育む「行方市らしさ」の再発見 ~行方市職員向けワークショップ編~

研修
茨城県行方市は市制施行20周年を記念し、モリサワと連携して制定フォントを選定する「行方市フォントプロジェクト(行方市制定書体プロジェクト)」を実施。2025年7月~8月に行方市職員と市内小学生とのワークショップを通じて候補を挙げ、...

【導入事例】「伝わる」資料はセンスでなくスキルで身につける! 日本電子計算株式会社が取り組む「伝わる」コミュニケーション改革

Tips
システム開発の現場を変える、"伝わる"資料の力 日本電子計算株式会社様インタビュー

【導入事例】地域の未来を共創する「コミュニケーション・パートナー」の挑戦!「伝わる」資料デザイン プログラム受講の効果を実感

デザイン
創業100年を超える今野印刷株式会社様は、全社でモリサワの「伝わる」資料デザイン プログラムを受講いただきました。